オリジナルTシャツづくりのバイブル

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イベント・チャリティーTシャツ

チャリティーTシャツやイベントTシャツを作成するときの注意点やポイント、プリント業者選びのコツ、オリジナルTシャツの活用事例などを紹介します。

イベントTシャツ・チャリティーTシャツを作成するときのポイントとは?

イベントやチャリティーでオリジナルTシャツが必要となる例は、大きく分けて2種類。スタッフ用のTシャツと、参加団体用のTシャツです。

スタッフ用のTシャツを作るときのポイント

イベントスタッフであることを分かりやすくしなければなりません。

イベントの参加団体の共通ファッションと混同されるようなデザインでは、来場した人も声をかけにくくなってします。

そのため、あまりラフすぎる、あるいは、あまり派手すぎるTシャツは、イベントスタッフ用としては好ましくありません。

デザインとしてはオシャレとは言いがたいのですが、Tシャツのどこかに「STAFF」などの文字があったほうが親切でしょう。

Tシャツの色も、赤や青などの原色系のほうが、高齢者や子供にも分かりやすくて良いでしょう。

参加団体用のTシャツを作るときのポイント

参加団体用のオリジナルTシャツの場合は、個性をアピールするのが最大の目的。つまり、色とデザインが勝負です。

デザインする際には、来場者との距離を考慮しましょう。舞台と観客との間にそれなりの距離がある場合には、Tシャツにあまり細かいデザインが施されていても、観客からは見えません。

遠くからでも個性を発揮するためには、鮮やかな色と、分かりやすい大きめのデザインです。

また、団体として他のイベントに参加する可能性がある場合には、団体の個性を統一させるために、同じデザインのTシャツを作りましょう。

業者選びのコツは?

イベントTシャツ、チャリティーTシャツを作る際には、上記を踏まえて、次のような特徴を持つ業者を選びましょう。

  • デザインが豊富に用意されている
  • できればデザインの相談に乗ってくれる
  • 注文数に応じた割引制度がある
  • 緊急注文に備えた納品スピード(速ければ速いほど良い)
  • イベントTシャツ作成の実績が豊富

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業者活用事例集!

イベントでの演奏で着用しました

「地域で結成されたアンサンブルのサークル用として、オリジナルTシャツを作成してもらいました。それぞれの楽器、パートは違っていても、同じTシャツを着て演奏するだけで、何か一体感が得られる気がします。先日も地元のお祭りで演奏してきました。」(趣味サークル・リーダー)

メーデーでの組合員用のTシャツとして配布

「メーデーに開かれたイベントで、組合員全員で着用するTシャツとして注文しました。毎年この日に合わせてオリジナルTシャツを作成しているのですが、今回もまた、とても良い出来でとても感謝しています。納品もスムーズでしたが、何より、担当者が最初から最後まで変わらないというところが安心でした。」(企業組合・担当者)

 

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